発熱のたびにBCGの一部が赤くなる
person10歳未満/男性 -
3歳4ヵ月男児です。
以前からこちらに何度か相談させていただいている、BCGの発赤についてです。
2025年4月に1歳10ヵ月で保育園に入ってから、1〜2ヵ月に1回は発熱をしており、高確率でBCGの一部が発赤しています。
2026年に入ってからは発熱の頻度が激減し、1月と5月に発熱しましたが、ここでもBCGの一部が発赤しました。
BCGの一部の発赤は写真で残っているだけでも6回ありました。
データ整理で消えてしまったものもあるので、実際はあともう何回かあったと思います。
いつも概ね以下のパターンです。
・発熱1〜2日目にBCGの一部が発赤する
・発赤は1〜2日程度で消失する
・発熱自体は5日程度で自然解熱
・その他川崎病を示唆する症状は親から見てはなかった(発熱して3日目ぐらいに病院に連れて行くことが多かったですが、そこでも医師からの指摘はなかった)
というものです。
※写真で残っている6回のうち、1回は熱が長引き、CPR12で入院、BCGの発赤も伝えましたが、抗生物質投与で熱が下がったため川崎病ではないとのこと
以前質問した際、BCG発赤は川崎病以外でも起こりうることとのご回答が多かったので様子を見ていました。
一方で、BCG発赤は川崎病特有の症状で、ウイルス感染などでも発赤はあるものの、症例報告等で数件あるだけでレアケースであるとの情報を見ました。
レアケースだとするとあまりにも頻度が多くないかと気になりました。
1.発熱のたびに高頻度でBCG発赤を繰り返す事はあり得るのでしょうか?
2.かかりつけなどで相談した方が良いでしょうか?
発赤の様子は写真にて添付しますが、上下の下半分が赤くたり、下半分の針の跡2〜3個だけ赤くなったりと様子はさまざまです
ただ赤くなってから1〜2日程度で落ち着くのは一緒です。
よろしくお願いします。
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