梅毒の日常生活における感染確率

person30代/男性 -

以前も相談させて頂きました。2023年秋頃に梅毒に感染し2024年は気付かず丸一年放置。2025年始に検査し発覚。アモキシシリンを約一年服用。2025年末〜2026年始に完治判定という流れです。

本題ですが2024年の一年放置期間に家族に日常生活で感染させていないか心配しています。主にトイレや風呂、食器の供用です。直接的な接触は物の受け渡し時に手が当たるとかくらいかと思います。間接的な所では一度だけですがお正月の甘酒の回し飲みが怖いです。あと、恥ずかしい話ですが夢精したりオナニーして精液がついた下着やタオルを、そのまま洗濯に出していました。(乾燥する時間をおいてですが)。

父母祖母と同居しており父はほぼ家に居ませんが母と祖母が怖いです。特に祖母は90代で今だに元気ですがたまに右手に黒血の様なシミが2点、3点濃くなっては消えてというものを見かけます。梅毒でよく見る手のひらや二の腕に赤い斑点ではないですが心配です。(ただ2024年末くらいに骨折して手術を受ける事があったのでもし感染してたら、その時に血液検査で分かるとも思います。結果は何もありませんでした)。母はそれといった症状は何も見かけず現在2026年10月の今も元気そうです。当然父親も元気です。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師