38歳 橋本病あり エコーにて副甲状腺指摘
person30代/女性 -
38歳 既往は橋本病
顎のしこりが気になり耳鼻科受診したところ、エコーをすることになりました。
そこで、首もエコーしてくれました。
結果は顎のしこりは問題なかったのですが、副甲状腺が左右確認できるとのことでカルシウムの採血をすることになりました。
明るく説明されたので、大したことないと思って質問もしなかったのですが、後で調べたところネット情報には怖いことが書かれており不安になったので質問させて頂きたいです。
まず、今年に入ってから頭部MRIで白い影が3つあると言われました。その他にも足が痛くMRIを撮ったところ炎症があると言われました。採血でリウマチ等の膠原病は否定されてます。
これらの原因は副甲状腺によるものだったのでしょうか?
副甲状腺が大きくエコーで確認ができるということは亢進症もしくは癌のどちらかでしょうか?
エコーの説明時、医師が指していた所が真っ白の楕円形?でした。
これは石灰化しているとのことでしょうか?
癌は石灰化している、通常一つが大きいとネットではありましたがそうなのでしょうか?
白いのが石灰化なら癌なのかなと思ったり、でも左右といっていたので、一つじゃないなし、母親も橋本病、親戚にリウマチ等の膠原病がいるためもしかしたら遺伝の亢進症かなと思ったり、どの疾患の可能性があるか知りたいです。
また30代で副甲状腺亢進も癌は稀でしょうか?
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