全般不安症と機能性ディスペプシア再発について
person50代/男性 -
2025/10/5から胃腸を壊し、食事調整を失敗し、2025年年末には体重が10kg減、そして2026年2月には15kg減となりました。
ただ、その体重減の影響で、いろんな病気を併発しました。
ぎっくり腰、耳閉感、難聴、坐骨神経痛、足の爪が白く膨れる、そして全般不安症です。
3/4から心療内科に受診し、5/11から休職、以下の薬をメインに処方されています。
3/04~5/08:パロキセチン2.5mg
5/09~5/20:パロキセチン5.0mg
5/21~5/25:パロキセチン10mg
5/27~7/30:イフェクサー37.5mg
7/31~8/05:イフェクサー75.0mg
8/06~8/20:イフェクサー37.5mg
副作用が酷くて、イフェクサーを止めると、離脱症状はありましたが、その後調子がよくなりました。
平行して、食事も普通の食事より多めに食べて、9月上旬には健常時の3kg減レベルまでもっていくことができました。
処方された薬はパニック対応としてのクロチアゼパム、入眠できないときのエスゾピクロンを、その時の状態で服用していました。
当初、9月からの復職に向けて対応しておりましたが、8月の副作用により9月からの復職を諦めました。
12月に親族の結婚式があり、そのプレッシャーもあることから、9月の復帰がなくなった以上、プレッシャー回避のてま結婚式以降に検討することにしています。
ここで問題が起こりました。(9月中旬)
あまり詳しいことは記載できませんが、会社のイベントが12月末にあり、私としては是非とも出席したいものでした。
そこで、そのイベントに出席すべく計画を少しだけ考え出したところ、身体に異変が出てきてパニックになりました。
自分の中で、遠方での開催、宿泊が必須、休職中の中色んな人と対峙する、休職中にそもそもそんな行動していいのか?等を考え出して、パニックになったと思われます。
そこから胃が痛み出し、食事ができなくなり、折角後3kgのところ、逆に3kg減となってしまいました。
一旦イベントは諦めたのではありますが、またチャンスがあればと考えてしまい、またその度に体調不良を繰り返しています。
その行動とパニックの繰り返しにより、機能性ディスペプシアの再発となってしました。
とある資料に、機能性ディスペプシアのタイプが2つ(細かく3つ)ある記載があります。
1-1.胃が痛むタイプ
2-1.食後1~2時間ぐらいお腹が張る、胃が凭れる
2-2.すぐにお腹がいっぱいになる
2025/10/5からの機能性ディスペプシアは、2-1.のタイプでしたが、このイペントネタからのは1-1.のタイプとなります。
この1-1.のタイプは10年以上前にも発症しており、ストレスにより発症することはありました。
今回この1-1.と2-1.タイプ、どちらも影響が出ております。
胃がキリキリします、また何も考えることが無くなるとネガティブになり、胃の心配をすればするほどキリキリします。
酷いときは自分で自分の胃を虐めるような信号を送るような感覚もあります。
心療内科の先生と相談し、現在以下の薬を服用しております。
レキサルティ0.25mg
この投稿時は3日目の服用のため、まだ具体的な成果はこれかですが、レキサルティの効果は少しあるようで、自分の胃を虐めることはなくなりました。
取り敢えず、これで様子を見るしかないでしょうか?
他に対応できるアドバイスや情報はありますか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





