薬剤副反応と今後の処置・検査ついて

person50代/男性 -

【相談したいこと】
- ロクロニウム、セフメタゾール、オムニパークに副反応がある場合、今後は病院処置時に伝えないといけないでしょうか。
- そうなると、治療や検査に制約(できない処置や検査)が出るのもなんでしょうか。
- 特に、ロクロニウムに副反応がある可能性については、全身麻酔での手術は出来れば回避したい(やりたくない)という麻酔医の反応がありました。

【各薬剤の副反応の経緯】

■ ロクロニウム(ミダゾラム、ブプレノルフィンとの同時使用)
- 2025年8月:全身麻酔手術でロクロニウムを使用した時は問題なかった。
- 2026年2月:大怪我をして救急搬送され、救急処置時にロクロニウム、ミダゾラム、ブプレノルフィンを同時使用後、蕁麻疹が出た。この3剤のうちどの薬剤が原因かは不明。

■ セフメタゾール
- 2025年8月:裂孔性急性虫垂炎の手術時および手術後に使用した時は問題なかった。
- 2026年10月:小手術の局所麻酔時に使用。喉のつかえ、声の出しにくさが出現したが、約10分で軽快。

■ オムニパーク
- 裂孔性急性虫垂炎で救急搬送時のCT検査で造影剤として使用し、吐き気が出現。(吐きはなし)
- 発疹、かゆみ、息苦しさなどはなし。

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