右母趾末節骨骨折(未節骨の関節内の陷没骨折)のその後
person50代/女性 -
6月に靴下の状態で右親指をダンボール箱に突き刺すような形で強打し、タイトルにあるような骨折をしました。手術も難しい場所だといわれ、するなら、指先から針のような感じのものを指してコンコン地道に陥没部分を押し出すような、そんな話でしたが、それで良くなるかどうかはわからない、というような説明で、痛い手術をしても治るかわからないようであれば、手術はしたくないということで、固定して3ヶ月過ごしました。固定もしてもしなくても、という説明でした。教員という職業柄足を踏まれる可能性や、動き回るので固定して過ごしました。
3ヶ月経ち、一応受診終了となりました。痛みはあるものの固定していたための痛みかな、と。レントゲン等で見てわかるような骨折でもないらしく、3ヶ月という区切りでおえ、また痛みとか出たり心配なら受診するよう言われました。しかしそれから2ヶ月経っても痛みは変わりません。骨折の時から黙っていれば痛みはなかったですが、指を曲げるような形にすると痛みがありました。骨折してない側に比べ第一関節は少しかたい膨らみがあるようにかんじ、触った痛みはないですが、指を曲げると痛む。元々足指は上に剃り気味ですが角度もさらについたようで靴下がすぐ薄くなります。関節の痛みは年取ったら出てくる可能性は高く、その時は関節を取ってしまい、曲がらないよう固定する手術という説明も受けましたが、これがその症状なのでしょうか。骨折してから引き続きの痛みなのですが。
て指手術の時は、ずっと固定していると動きが悪くなるため、動かした方がいいと言われていたので、足はどうか聞いたらそれは昭和の治療、と言われ動かしたりする必要なしと言われていましたが、この痛みは固定によるものではないのでしょうか。何もしていなければ痛みはないものの、ふとした時に痛みを感じたり、力の入れ方によって痛みを感じたり、指を曲げれば痛みが出たり。心配です。
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