脊柱管狭窄、椎間板ヘルニア、4,5腰椎すべり症で痛みで座るのが苦痛です。

person50代/男性 -

【現在の年齢・基本情報】
・現在57歳

【これまでの経緯】
・17歳:椎間板ヘルニアと診断(右臀部の鈍痛・右脚の痺れ)。牽引治療を行い、日常生活に特に支障なし
・49歳(8年前):ランニング後に突然右膝と腰に激痛が走り、MRIで椎間板ヘルニアと診断。筋力の低下が見られたため手術を実施
- 術後、血腫により右脚の感覚麻痺が発生し、緊急手術
- その後2か月入院。普通に歩行できるまで半年以上かかった
- 術後の痛みと症状悪化により鬱病になった
・8年前〜4か月前:痛みと痺れは我慢できるレベルで日常生活を送ってきた

【現在の症状(4か月前〜)】
・4か月前から左脚に軽い痺れを感じ始めた
・特に朝起きた時の痛み、トイレに座った時の痺れと痛みが出始め、段々ひどくなってきた
・現在は座るのが苦痛で、歩いている方がマシな状態
・クルマの運転は30分以上が無理
・起床時の痛みが激しく、脂汗が出る

【受診・診断】
・9月に整形外科を受診
・MRI画像から脊柱管狭窄・椎間板ヘルニア・すべり症を起こしているとの診断
・リハビリで体幹の筋力をつける指導を受け、朝晩に取り組んでいるが、症状は悪化の一途
・医師からは固定術の手術も視野に入れていると言われている

【服用中の薬】
・タリージェ、ロキソニン(ほぼ効果なし)
・市販のバファリン(痛み止めとして効いている感じ)

【相談したいこと】
・前回の手術がどう考えても失敗としか思えないため、手術(固定術)は絶対に避けたいと考えている
・保険適用外の治療(セルゲル、フローレンス法)は選択肢としてありでしょうか?
・とりあえずこの痛みから逃れたい一心です

本投稿の添付画像は、投稿者本人と医師以外はご覧になれません。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師