突発性難聴における鼓室内ステロイド注入について

person30代/男性 -

【発症からの経緯】
- 突発性難聴を発症(現在20日目)
- 発症2日目に入院
- 入院中の治療:ステロイド等の点滴、高気圧酸素療法を8回
- 左耳の聴力は91dbのまま変化なく退院

【現在の状況】
- 主治医からは「エビデンス通りみんなこれでやってるから、あとは経過観察」と言われ帰宅、内服のみ
- 鼓室内ステロイド注入という救済措置があることを知り、地元の大学病院を受診
- 大学病院では「うちでは1回もやったことがない」と言われた
- 大学病院では「器具が入らない」とのこと

【持病・既往歴】
- マッキューンオルブライト繊維性骨異形成
- 突発性難聴の左耳に外耳狭窄があり、医師からは「鼓膜がわずかに見える」とのこと

【相談したいこと】
- できる限りの治療を試した上で回復しなかったのなら諦められるが、鼓室内ステロイド注入はやはり難しいのでしょうか
- 大学病院でやらないほど効果がないのでしょうか
- 特別な設備があれば鼓室内ステロイド注入は可能なのか知りたいです

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