上行結腸の過形成性ポリープについて
person20代/女性 -
25歳女です。
血便があったため大腸内視鏡検査をしたところ、上行結腸に2ミリの過形成性ポリープがあり切除しました。
病理の結果は過形成性ポリープHPでしたが、主治医の先生曰く、病院によってはこの結果をSSL(鋸歯状病変のことでしょうか?)として出すこともある、とのことでした。
過形成性ポリープであっても上行結腸にある場合は危険とあったので不安です。
1)上行結腸のHPとSSLは区別しないのでしょうか。
2)今回切除した上行結腸ポリープも、がん化の危険性がある過形成性ポリープだったのでしょうか?
3)上行結腸にはがん化しないポリープはほぼ出来ないのですか?つまり、上行結腸にできたポリープは全て危険視するものなのでしょうか?
4)断片について言及がありませんでした。もし断片陰性ではなかった場合は、それも伝えられているでしょうか
5)飲酒喫煙もせず、若年で痩せ型、加工肉等も好まず遺伝もないのですが、過形成性ポリープの原因は何でしょうか(NF1モザイクと診断されています、関連は考えられるでしょうか)
6)色々調べて、リンチ症候群やCMMRDなどの病気も目にとまりました。上行結腸の過形成性ポリープと、関連は考えられますか?
7)次の検査は3年後で良いと言われましたが、それで大丈夫ですか?
教えていただきたいです。よろしくお願いします。
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