頚椎症性脊椎症手術からの良性発作性頭部目眩症
person60代/女性 -
65歳の夫。先月、脊椎症性脊椎症の手術をしました。その後、首の痛みはあるものの順調に回復し、リハビリも進んできたのが、10日後、突然強い目眩を起こし、起き上がることもできなくなりました。トイレに行くのがやっとで、食事もえずいてしまってとれず、ほぼ寝たきり状態も10日続きました。耳鼻科の先生に診ていただいたところ、良性発作性頭部目眩症と診断されました。その後も不定期な目眩に苦しみ、リハビとリも進みませんでしたが、いつまでも入院しているわけにもいかず、今月6日に退院しました。
以降、初の目眩から1ヶ月になりますが、軽くなってはきているものの、未だ収まりません。日常生活が自然のリハビリになる、と言われていたのに、少し歩くと疲れて眠たくなる、と言った調子で、入院前より弱っている状態です。せめて目眩がなくなったら、もっと前向きにいけるのに、と思っています。
投薬もあまり効果がない、と聞いています。首の手術をしたので、マッサージなども不安です。良性発作性頭部目眩症というのは、本当にこんなに目眩が続くものなのでしょうか。再
発より何より、今まさにこの目眩が収まらないのか、他の病気というのも考えられますか。
よろしくお願いします。
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