肛門周囲膿瘍治療終了後

person50代/女性 -

いつもお世話になっております。
肛門から左前方2cmぐらいの位置に1cmぐらいのうっすらとした膨らみがあった(痒みも痛みもなし)のでこちらでご相談させていただいた後、肛門科に行ったところ8月23日に肛門周囲膿瘍と診断されその日切開し膿を出していただきました。
その後、切開しながらの点滴で抗生物質と次の日に1日だけ抗生物質を飲みあとはアズノール軟膏とガーゼを血と膿が出なくなるまで続けました。
9/5に経過観察をして本日(10/25)診察をしていただいて、傷もほぼ治っているし中も大丈夫ということで治療終了になりました。
再発しないように睡眠不足とストレスとシャーと勢いよく出る下痢に注意するように言われました。
現在は皮膚が治っていっている途中なので反対側の皮膚と擦れたりするとたまに痒みが出る状態なのでリンデロンを処方され痒みがあったら塗ってください、治らなかったり悪化したら来てくださいと言われました。
痒みはしばらく続くものですか?
この先再発しても傷が盛り上がっているのでわかりずらいのですが、痛くなってから診察してもらうしかないのでしょうか?

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師