90代母が2日前から急に立てなくなり、今日38度の発熱
person70代以上/女性 -
90代の母が今日38.1度の発熱があると、入居施設の看護師から連絡がありました。主治医に連絡してカロナールを飲んだとのことです。
2日前から母は急に脚が弱り、立てなくなりました。3日前までは介助すれば立ち上がれて、歩行器を使って、数メートルは歩けてました。2日前に訪問した時に、あまりに急に立てなくなったのでびっくりしました。
このことは看護師は知らず、医師には今日発熱してることだけ伝えたそうです。
また、最近わずかですが、不正出血のようなものが頻繁にあります。これも医師に伝えてないかもしれません。
また、関係あるかわかりませんが、おへその下に拳大の硬いしこりがあることに最近気づきました。
これらを総合して今日の発熱の診断をして欲しかったのですが、発熱だけしか伝えてないため、カロナールでしばらく様子見となってしまいました。
高齢者にとって38度はかなり高熱なので、急変しないか心配です。
本人は現時点では特にどこも痛がってません。
何かに感染してたりする場合は、カロナールで様子見ではなく、抗生剤とか飲んだ方がいいのではとおもうのですが、何が考えられますでしょうか?
尿路感染症など考えられないでしょうか?
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