子宮体癌のMRI画像上の筋層浸潤と今後の治療方針について

person50代/女性 -

こちらの件では3ヶ月前から相談させていただいております

総合病院の主治医を含む複数ドクターの思い込みによって結果的にがんの発見が遅れました

がんの可能性ゼロと言われた10月15日の翌日10月16日にクラス5の細胞診結果が出て、10月17日受診
10月19日に全面搔爬術が終わり、その際の診察の時に10月17日に撮影した造影腹部腰部CTと造影骨盤MRIについての説明がありました

造影CTについては画像上の転移はなし
造影MRIについては先月9月8日に撮影したMRIと比較すると有茎粘膜下筋腫の部分が大きくなっており、筋腫部分の画像を輪切りにした一部の画像に少し筋層に浸潤している箇所があるので、これがガンかもしれない。さらに1ヶ月で大きくなっているので手術を急いだ方がいいとのこと

筋層の浸潤の深さと組織型次第で腹腔鏡手術は可能だが、現在の病院では手術は早めに予約できるが開腹手術一択で腹腔鏡手術が出来ないため、とりあえず組織の結果を待たずに先に紹介状をもって転院先に手術の予約がどれくらい先になるか訊ねることになりました
組織型の結果が出ないとなんとも言えないとは思いますが、転院先の主治医の見解とオペの予約がどのくらい先になるかで今後が決まります

先月9月8日の単純MRI画像
10月17日の造影MRI画像を添付します
左側が9月、右側が10月です
※先月のMRIは造影入れてないので多少不鮮明かもしれません

1、MRI画像にてどのくらいの筋層浸潤が考えられますか?また組織型にもよるとは思いますが、どのような手術になるでしょうか?

2、1ヶ月で大きくなっているので悪性度の高い可能性大でしょうか?

私の今までの経緯をみて、先生方ならばどうなさいますか?

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