肉芽腫性乳腺炎について
person30代/女性 -
妊娠16wの時に肉芽腫性乳腺炎を発症し、プレドニン20mgを服用開始しました。関節炎を伴っていましたがしばらくすると落ち着き、15mgに減らすタイミングで再熱して歩行困難に。増やしたり減らしたりしながらも17.5mgを維持し、先日34wで出産しました。血糖値も上がり妊娠糖尿病にもなって、プレドニンを増やしたくないために妊娠中は切開を3回し、膿を出しました。産後は30mgに増やして一気に炎症をやっつけたいと主治医は言っていましたが、プレドニンの副作用がきついし、ホルモンバランスで落ち着く可能性もあるかなと思い、そのまま17.5mgで様子を見ている所です。
赤ちゃんがNICUにいるのでできる限り母乳をあげたく、30mgに増やすのが心配ということもあります。
胸のしこりは乳輪の下半分から下にかけて8センチくらいのものがあります。また、搾乳をすると2日に1回くらい別の所から膿が自壊して出てきます。これでも妊娠中より落ち着いてはいますが、下のしこりが邪魔で搾乳が非常にし辛いです。炎症を起こした所が固くなってるのかもしれないと先生には言われましたが、このしこりはプレドニンを 30に増やしたら小さくなるのでしょうか?
痛みはないですが、自分の症状が落ち着いているのか、よくわかりません。減量のタイミングなのか、増やしてやっつけるべきなのか、分かる方いらっしゃったら教えてください。
また、30に増やした場合、減量のタイミングでこれまで同様に再熱が起きるのではないかと懸念しています。これまでもたったの2.5mg減らしただけで膿が増えたりしこりが移動したりして大変でした。減らすタイミングでこうなるのであればもっと長期戦になるのではと心配しています。
ちなみに姉妹が橋本病と潰瘍性大腸炎、祖母がリウマチなので自己免疫疾患が多い家庭だと思います。体質も含めて教えていただきたいです。
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