体外受精 排卵日不明の為 来月へ。

person40代/女性 -

40歳、AMH1.44です。不妊治療中で、これまで妊娠歴はありません。

採卵は2回経験しています。
1回目:6個採卵、胚盤胞5AAを1個凍結。自然周期で移植しましたが陰性でした。
2回目:8個採卵、胚盤胞4BBを1個凍結しています。

2026年8月に両側卵管水腫のため腹腔鏡手術で両側卵管を切除しました。

橋本病・無痛性甲状腺炎の診断歴があり、現在チラージンS50μgを服用しています。

現在、凍結胚盤胞4BBの自然周期での移植を予定しています。

ここからが質問です↓↓↓

・自然周期で排卵日が特定できず、凍結胚移植が中止になった件について

凍結胚盤胞4BBの自然周期での移植を予定していました。

今回の経過は以下のとおりです。

• 10/11(D1):生理開始
• 10/21(D11):卵胞10mm、内膜7.7mm。レトロゾール3日間処方
• 10/24(D14):卵胞15mm、内膜8.2mm。レトロゾール2日間追加
• 10/27(D17):超音波で卵胞が消失し、排卵後と思われる所見。内膜8.1mm

10/27の採血結果は以下のとおりです。

• E2:37.3
• LH:25.2
• P4:6.90

担当医からは、P4がすでに6.90まで上昇しているため、排卵が10/25・26・27のいつだったのか特定できず、移植のタイミングがずれる可能性があるため今周期は中止すると説明されました。

しかし、10/24には卵胞15mmだったため、そこから数日間の経過やホルモン値をもとに排卵日を推定し、移植日を決定することはできなかったのでしょうか。

質問したいことは以下の4点です。

1. 今回の超音波所見とLH25.2、P4 6.90という数値から、排卵した時期をある程度推定することは可能でしょうか?

2. 排卵日が1日程度ずれた場合、凍結胚盤胞の着床率や妊娠率にどの程度影響するのでしょうか?

3. 今回の状況では、医学的に移植中止が妥当だったのでしょうか。それとも移植を実施する選択肢もあったのでしょうか?

4. 10/24に卵胞15mmだった時点で、翌日または翌々日に超音波や採血を行っていれば、今回の中止を防げた可能性はありますか?

年齢的にも1周期を大切にしたいと考えており、今回の中止について医学的な理由を詳しく理解したいです。

よろしくお願いいたします。

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