60歳女性、身体症状症。体重減少が進んでおり、改善策をアドバイスいただきたいです。

person60代/女性 -

60歳の妻。
2年くらい前から間欠跛行の症状が出はじめ今年2月頃から常に脚の痛みが出るようになり、整形外科や神経内科を受診。
3月頃から、脚の痛みが「ぞわぞわ」した感覚に変化。MRIなどの検査の結果、座骨神経痛やレストレスレッグ症候群の可能性は低いとのことで、ストレスの可能性を指摘されロゼラパムを処方されたところ症状が改善したことから、以降は診療内科に通院。
4月中旬よりアルプラゾラム0.4mg半錠を1日4回処方され、7月までは飲んでいたものの、症状が一進一退で改善されないことから、8月より徐々に減薬を開始。9月までに1/4錠x5回まで減らしたところでジアゼパムへの置換を開始。
現在、アルプラゾラム0.24mg(1/4錠x1回+1/6錠x2回)、ジアゼパム1mg(1/4錠x2回)まで進めています。

症状とともに、食欲不振が続いており、さらに9月中旬より胃痛の症状も出始めさらに食欲が減っている状況。体重が今年3月時点の51kgから43kgまで減少(身長163cm)しています。
おかゆやオムレツ、野菜、鶏肉などは少量なら食べられますが、十分な量は食べられておらず、栄養補助剤として、メイバランスやアイソカルなどを購入していますが、油分が多いので胃痛になると、あまり飲んではもらえない状況。
ジアゼパムのせいなのか、低栄養のせいなのか、最近はふらつきも酷く、なんとか室内での日常生活を送れているという状態です。

栄養がとれず体重減少している状態をなんとか改善したいのですが、心療内科は5分診療、近隣の内科では心療内科で診てもらうようにと相手にされずいきずまっていまいます。
どのような対策がとれるのかアドバイスいただきたいです。

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