ニュープロパッチ2.25mgの服薬中止について
person70代以上/女性 -
妻についてです。大脳皮質基底核変性症で胃ろうからの栄養摂取です。現在、妻は重度の便秘(最長10日間不通)に悩まされており、強い苦痛の表情を見せることがあります。モサプリド、麻子仁丸、大建中湯、酸化マグネシウムを併用し、出ない時はピコスルファートで対応しています。ニュープロパッチは2.25mgです。
調べたところ、大脳皮質基底核変性症による自律神経低下に加え、使用中の「ニュープロパッチ」も便秘を悪化させる要因になると知りました。左腕の不随運動などの他症状とのバランスを考慮しつつ、ニュープロパッチを含めた現在の便秘・運動症状に関するお薬の見直しや減薬・中止の可能性についてご意見をいただけますでしょうか。主治医の先生は中止をして小さいので問題いないといわれました。
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