ピロリ菌の自然消滅について
person40代/男性 -
胃カメラに合わせてピロリ菌検査を行い陰性でした。20%程度は偽陰性もあると聞いたので翌年もう一度受けやはり陰性でした。
しかし、毎年のように萎縮性胃炎や表層生胃炎を指摘されます。ただし、軽度のようで、経過観察となっています。
この場合、過去にピロリ菌に感染していて自然消滅した可能性もあるのでしょうか?
または、もう一度ピロリ菌検査を受けた方が良いのでしょうか?
軽度の逆流性食道炎を指摘されているので、それが原因で慢性的な胃炎と考えるのが妥当でしょうか?
よろしくお願いします。
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