父親(50)B型肝炎肝硬変非代償期

person50代/男性 -

長文になりすみません。父が4月に食道静脈瘤と胃が破裂して血が出すぎて出処がわからず3日後に内視鏡で止めた。原因がB型肝炎による慢性的な肝硬変で非代償期の事が判明しました。その後無事に退院して薬がリフキシマ、リーバクト、ペムリディ錠、タケキャブを貰い毎日飲むことに。そこから2ヶ月ほど元気だったのですが7月の8日にまた静脈が破裂して今度は意識不明になりICUに。肝不全にまでなってて人工透析を3日間行って奇跡的に生還してくれた。ICにいる時は黄疸目が凄かったけどその後は全く。重度の2型糖尿病も判明して退院してからはインスリンもプラスで処方。そこから普通に歩いて一緒にご飯とかも食べに行けてたのに9月の末に腹水が一気に溜まって6Lパンパンになってしまい腹水を抜いて血糖コントロールするために入院。10月17日に退院してきたがその後ゲッソリ細くなって毎日寝込んでる。呂律も回らない時も多々あった。でもトイレは自分で行けるしご飯も食べてはいる。会話も通じてる。とにかく細いって感じです。ペムリディは毎日飲んでるんですけどインスリンを血糖値計らないでやったりリフキシマやリーバクトが抜けてることが多々ありました。退院してからまた腹水が溜まってしまって今日腹水抜くために1日だけ入院するとの事です。
追加で失礼致します。7月の22日に退院の時CT撮ったら肺にすごく小さい影があって9月にPET検査を実施。肺と足の大腿骨にがんの転移がと先生に言われた。サイズは小さくてまだ何も父に支障はきたしていないとのこと。肝臓の状態から見ておそらく肝細胞癌だろうと言われていて、昨日肝臓の検診の時に生検は体力的に無理だから肝硬変でも使える抗がん剤をやっていこうと提案されました。おやじはどうなりますか...?

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