ヘルペスの誤診の可能性と菌
person50代/女性 -
爪で陰部を傷つけ婦人科を受診。
傷だと思っていたら視診で性器ヘルペスだと(初めて)診断されました。
バラシクロビルで治療したものの
体のだるさと熱っぽさ、陰部の痛みと違和感が残りました。
陰部の痛みがひどくなり今度は皮膚科を受診。
その時は性器ヘルペスではないと診断され(視診)
抗生物質の飲み薬と塗り薬をもらい体のだるさと熱っぽさはなくなりました。
しかしまた陰部の痛みがひどくなって違う婦人科を受診。
その時の検査結果で緑膿菌が+2出ました。
陰部の痛みはぬり薬で治療し排尿の痛みは全くなくなりましたが
皮膚科と婦人科の治療で長い間ぬり薬をぬっていたせいか
痛みがあった陰部の部分が下着などでこすれると
うっすら痛いような違和感は少し残っています。
質問ですが
1 最初に診てもらった婦人科のヘルペスの診断は誤診の可能性はありますか?
それともその時ヘルペスにもなってた可能性はあるのでしょうか?
2 体がだるかったりしたのは緑膿菌のせいですか?
それとも違うばい菌が体に入っていたのでしょうか?
3 今残っている陰部のこすれた時の違和感は時が経つとなくなっていきますか?
それとも薬で皮が薄くなっていたりして違和感は残るのでしょうか?
4 緑膿菌に関しては特に治療は必要ないと言われましたが
体の外に出て菌がなくなることはありますか?
それともずっと緑膿菌を陰部にもって生きていくものなんでしょうか?
産婦人科分野、他 に限定して相談しました
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