強迫性障害の増強療法について
person20代/男性 -
タイトルの通りなのですが、
強迫性障害の増強療法において、SSRI + 微量の非定型抗精神病薬を使用するのが主流だと思うのですが、この場合、SDA系のアンタゴニスト系、DPA系のアゴニスト系どちらがよいのでしょうか。よく言われるのは、SAD系ならリスパダール、ロナセン、ルーラン、DPA系ならエビリファイ、レキサルティなどありますが。それ以外にも抗精神病薬じゃない、メマンチンやラモトリギンなども効果があり、一部によると抗精神病薬よりもメマンチンの方が効果が高かったと言っているサイトも見かけました。それ以外にも、単剤であればアナフラニールという方法もあるかとは思う反面、三環形などだとノルアドレナリンまで賦活してしまうからあまりよくないとかも見ますが、結局何がいいのでしょうか。例えば上記のように、増強療法でもどうにもならない場合、現在の精神科医療では、他にうつ手がないのでしょうか?
詳しく教えていただけますと幸いです。
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