26時間前に下肢静脈瘤オペした。18時すぎからの様々な症状について。パーキンソン病と癲癇の持病あり
person40代/女性 -
26時間前に下肢静脈瘤のオペをした時、静脈麻酔と説明を受け酸素マスクをしながらオペをし麻酔から目覚めて気持ち悪さとほぼ寝ながら帰宅。18時に夕飯をなんとか食べて持病のパーキンソン病と癲癇の薬を服薬しました。夕飯前から頭痛、嘔気、目眩、痛み、嘔吐3回、血圧上昇(1番高い時は190今は170台)が続いています。全身麻酔ではなく、ただ眠くなるだけだからと説明を受けてました。以前、子宮全摘の時に全身麻酔で酸素、血圧、意識レベルが下がったのでしつこいくらい麻酔に関しては怖い事を言っていたのですが今は自宅です。短時間なら会話は出来そうですが結構呼吸苦です。
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