MRSA感染の腹部大動脈瘤の腹膜アプローチについて
person40代/女性 -
昨日、母親のMRSA感染による腹部大動脈の治療についての話があり、股関節ステント治療もお腹の切開手術も、過去に帝王切開の経験があるので大腸の癒着などがあれば腹を切っても閉じる他の話もされ、腹部切開も60パーセントの確率でしか、助かる可能性もそこまで高くもない、との話はされたのですが、腹膜アプローチなら話はされませんでした。調べてみたら。左脇腹あたりから、おへその上あたりまで、弓状に切る方法もあるみたいですが、その方法は昨日話してもらえなかった、ということは、適応外と考えているからなのでしょうか。
その方法であれば、大腸の癒着なども関係はなく、腹膜アプローチができるのなら、そちらの方法もあるのではと思うのですが、事実その部分も35年前に火傷をおっていて、皮膚そのものが固くなってはいるかもしれませんが、脇腹あたりに関しては縦の傷跡はあるみたいで、脇腹らへんは、皮膚移植はしていない場所です。お腹の側面の左側に関しては皮膚移植をしているかは、不明、です。
なんにせよ、抗菌剤の効き目が弱くなっている今、ですが、増大傾向にもなってはいるが、まだ今の段階で他の手術ができるのであれば単純に、このような方法もあるよと、母親には説明したいのです。それでも最後母親が決めることですが、他の方法もあるのだとしたら、他の方法ももしかしたらあるのかもしれないのに、他の方法を知らぬまま諦めてほしくはないのです。
ただ主治医からはその話は受けてないので、やはり腹膜アプローチは、そもそも適応外として考えているからあえて、その話はされなかったのでしょうか
やはりそうだとは思ってはいるのですが、、
お腹の左側側面に、腹膜アプローチをする場合皮膚移植の過去があるなら、適応外、にもなってしまうのですか。
お腹開いて手術するより、予後もよいとか、書いてあったんですけど
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