1歳10ヶ月の娘の高熱・咳・呼吸状態・薬について
person乳幼児/女性 -
体重12kgの娘について
8月25日に呼吸器専門医から「乳児喘息」と診断。
現在、アドエア50を朝晩1回ずつ吸入。
吸入開始後は咳をこじらせることが大幅に減り、風邪をひいても咳が長引いたり悪化したりすることがほぼなくなる。
2.10月30日(木)
・朝、いびきが非常に大きく、起床後は声が出ないほど声がかすれていた。
・かすれたような咳も出ていた。
・体温37.1℃でかかりつけ小児科を受診し、風邪と診断。
・以前処方されていたメプチン・アンブロキソールの混合薬と五虎湯を服用するよう指示。
・夕方には38.1℃まで上昇。
・機嫌は良く、食欲もあり、強めの咳は時々出る程度。
・混合薬を朝・昼・夜に服用。
・夜中に40℃近くまで発熱し、熱で寝付けない様子だったため、9月16日に処方されたアルピニー坐薬200mgを2/3にカットして使用。
・その後、熱が下がり眠った。
3. 10月31日(金)
・朝の体温36.9℃。機嫌は良いものの、食欲はなし。
・咳が増えてきましたが、明らかな呼吸困難はなさそう。
・別の小児科を受診し、インフルエンザ・コロナ検査はともに陰性。
・アスベリン、カルボシステイン、アンブロキソールの混合シロップとレボセチリジンを処方。
・その後は熱もなく、機嫌良し。
・帰宅後は食欲がなく、ぐずって昼食を食べずに昼寝。
・なかなか寝付けず、体温を測ると39.7℃。
・9月16日に処方されたアルピニー坐薬200mgを2/3にカットして使用しました。
4.現在の状態
坐薬使用後、現在は眠っている。
ただし、普段より呼吸がしんどそうに見えるため心配しています。
・いつもより息を吸うときに胸が大きく動く。
・寝ている間もいびきをかいている。
・肋骨の間やみぞおちがへこんでいるかは、はっきり分かりませんが、目立った陥没はなさそうです。
・30秒間の呼吸数は17回
・普段よりぐったり気味です。
一方で、完全に反応がないわけではなく、
・水を飲む。
・歌ってほしい歌を自分から指定する。
・アイスが欲しいと意思表示する。
◎質問したいこと
1. 呼吸状態について
39.7℃の発熱があり、寝ている間も吸気時に胸と肩?が大きく上下しています。
呼吸に負担がかかっている状態でしょうか?
肺炎などが心配ですが、この状態は救急受診が必要でしょうか?
2. 咳の薬について
10月30日に処方・指示されたメプチン・アンブロキソールの混合薬と五虎湯、10月31日に別の小児科で処方されたアスベリン・カルボシステイン・アンブロキソールの混合シロップとレボセチリジンがあります。
薬の成分が重複していると思いますが、結局どの薬を服用させるのが適切でしょうか?
3. 解熱剤の坐薬について
手元にあるアルピニー坐薬200mgが残り1個です。
ほかに、本人用に8月13日に処方されたアセトアミノフェン坐薬100mgが5個ほど残っています。
体重12kgの場合、アルピニーがなくなった後はアセトアミノフェン100mgの坐薬を使用しても問題ないでしょうか?
使用する場合の適切な個数や間隔も知りたいです。
明日は日曜日ですが、坐薬を追加で処方してもらうために救急を受診する必要はありますか?
4. 今後の受診について
月曜日に小児科を受診予定ですが、現在の呼吸状態を踏まえると、それまで自宅で様子を見てもよいでしょうか?
5. 食事・水分について
食欲がなく食べられるものがアイスやジュースなどに限られる場合、本人が欲しがるものを制限せずに与えてもよいでしょうか?
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