60代母、血小板減少について

person60代/女性 -

60代の母の件で、詳細をご確認いただき、以下3点のアドバイスを頂きたいです。
なお、詳細に記載した医薬品の服用および服用停止は全て医師の診断、指示に基づいたもので自己判断はありません。
・血小板減少の原因として考えられるものは何か
・このまま血小板数値が回復しない場合のリスクは何か
・現在通っている大学病院以外で、セカンドオピニオンを受けるべきか

【詳細】
・2026年2月
かかりつけ医にて血小板減少の診断(15万~30万が正常とのことだが元々の数値が7万→5万まで減少)
→CT検査の結果、肝硬変の疑いで大学病院に紹介状

・2026年3月~
およそ1~2週に一度大学病院に通う

⬛︎消化器科(肝臓)での検査
造影CT
超音波エコー×2
胃カメラ(胃から肝臓の間が黒いかどうか確認→問題なし)

※かかりつけ医で処方され常用していた高血圧の薬(アムロジピン、テルミサルタン)が血小板の生成を阻害してる可能性あり
→検査開始時に一週間服用停止するも血小板数値に変化なし

⬛︎肝臓には問題なく、血液内科へ

・2026年8月:
血小板が2万まで減少
デカドロン10錠/1日 4日間服用
→数値変わらず

・2026年9月:
骨髄検査
→免疫性血小板減少症の診断
ドプテレット1ヶ月服用
→2026年10月 週一回の検査でも依然血小板2万程度で変わらず、病理に相談する旨説明あり10/27に服用終了

注目の情報

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