薬と病院の関係や訪問看護
person40代/男性 -
2つのクリニックを1つにしなければと思ってます。
1つはロナセンテープ20mgとアキネトン6錠を出して頂いて、意識が飛びかけることはアキネトンで無くなり、ロナセンテープの量もこれより多いと錐体外路症状が辛いです。右手首から先のジスキネジアもあります。家で引きこもってしまい、来年一杯で生活保護になり、心理士さんに相談しようと思っています。人が多いので治安も悪いかもしれません。薬自体は安定しています。
もう一つは、ロナセンテープ30mg、アキネトン1錠です。動けなくはなります。錐体外路症状があります。アカシジアや心因性で怖いなと感じた事もありました。先生は親切で。訪問看護も安全だと思います。虐めがないと思います。薬の調整が上手くいきません。バスや自転車で通院をします。
どちらも、入院しないと外来では出来る事が少ないとおっしゃっています。入院すると自由はないよと言われてはいます。自分としては問題だけが大きく、何もできずに苦しんでいます。薬が安定したら、心理士さんに相談するのが良いのかとも思ってました。でも、それだけではない部分でどうすればと思っています。記憶が飛びやすく判断が変わりやすいので、引きこもって刺激を減らし薬による回復と行動のセーブをしようとしていました。
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