水ぼうそうの発症率、対応
person30代/女性 -
水ぼうそう患者への濃厚接触後の対応について正しいか、またどれくらいの確率で発症しそうかご意見頂きたいです。
先週金曜日に触れ合った他人の3歳の子どもが翌日に水ぼうそうと診断された連絡を受けました。
口に直接飛沫が入っていてもおかしくない距離で1時間ほど遊んでいました。
木曜日からぶつぶつがあったが様子見ていて、金曜日には枯れている様子だったので普通に過ごしていて、土曜日に受診すると水疱瘡と診断されたそうです。
私自身は親に確認すると、年代的に水痘ワクチンを受けておらず、かかったかどうかは忘れたと言われました。そこで自分で検索して調べ、72時間以内にワクチンを打つ対応があることを知り、土曜日につながる内科へ相談しましたが、その ういった対応が出来るかの確認しますが、2種類あるワクチンどちらにするか決めておいてくださいと言われ、一旦終わりました。
数時間後に再度電話がかかってきて、72時間以内に打つと効果があるようです。と言われ、それで最速である月曜の午前中に予約をお願いしたのですが、金曜の何時に接触したかも聞かれず、待ち時間が結構あります。と言われ、72時間以内になるかもわからないまま予約することになりました。また自分で調べた際には72時間以内対応としてはシングリックスというほうのワクチンは適応してない旨が書いてありました。結局水痘ワクチンで予約しましたが、その選択肢を病院から言われたのが腑に落ちないままです。
そこでお聞きしたいのは、内科にこのような問い合わせと対応するのは通常珍しいことなのでしょうか。この状況で打つことをお願いするのは、不安症なのでしょうか。少し疎ましく扱われたように感じました。
ちょうど2週間後の金曜日にどうしても外せない用事があり発症したくないですが、私が過去にかかったことかなかった場合、このワクチンが72時間以内に打てれば、発症率は下がりますか。効果がなければほぼ100パーセント発症でしょうか。
また、発症したと思われる場合そのワクチンを予約した内科を受診するか(過去に受診歴はありますが発熱は断られるなど何かと断られるのでかかりつけというほどではありません)、皮膚科を受診するかどちらがよろしいでしょうか。
お教えいただければ幸いです。
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