臼蓋形成不全があり、痛みが強くなっています。どこまで痛みを我慢するべきか悩んでいます。
person50代/女性 -
1年ぐらい前から歩き始め時に右股関節に違和感を感じることがありましたが、いつの間にか痛みが消えていたので、特に気にすることなく、生活できていました。
違和感が増えてきた今年1月、整形外科を受診。レントゲンで臼蓋形成不全と言われ、股関節の変形が始まっていると言われました。頓服が処方されるも、そんなに服用せずに過ごせていましたが、ここ1,2ヶ月ぐらい、痛みが増し、歩き始めだけでなく、短距離の歩行時も痛く、股関節のあたりを押さえて歩くこともあります。痛みの影響なのか、足が痺れたり、臀部や腰が痛むようにもなっています。痛みが強く、足を引きずって歩くこともあります。
乳児の時、股関節の開きが悪く、股関節形成不全と言われたようです。
1週間前、整形外科を受診(※最初に診診察してくれた先生とは別の先生)。レントゲンでは前回と変わりないとのことで、一日3回でロキソプロフェンが処方されましたが、痛みは変わらずというより、痛いと口にすることが増えているように思います。
高齢の両親とも生活しているため、できれば早めに手術を受けられた方が生活に支障がないのではと思ったりしますが、手術を考えるのはよくないのでしょうか。
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