骨粗鬆症の薬がきっかけで発症した8カ月経過しても治らない原因不明の全身の疼痛について

person30代/男性 -

30歳半ばの男性です。
これまでの経緯を簡単に書きます。
(1)3年半前に重度の摂食障害にかかり食事が取れなくなり体重が20kg程度低下し精神科に2カ月ほど入院していた既往歴があり、骨密度測定をしたところ大腿骨68%、腰椎78%と低めだったので2025年12月に骨粗鬆症の薬(フォサマック)を投与して歯、顎、背中、腰、太ももに強い痛みと胃の激痛が出た為中止して2026年1月にボンビバ注射に変更するもフォサマックよりさらに強い痛みとが出て中止したが痛みなどの症状は軽快せず。

(2)2026年2月~3月にかけて内分泌内科と免疫内科で全身の骨シンチ、腰椎MRI、股関節MRI、血液検査などを実施しましたがビタミンD20.3、リン2.3、PTH67が軽度異常で骨折やヒビや膠原病・リウマチなどは発見されず(1)のような薬は不要と言う事になりビタミンDの補正の為アルファーロール0.25を処方して頂き1カ月ほど飲んでいましたが
これも胃の不快感や下痢などが出現した為中止しました。

(3)(1)の投薬から全身の至るところが痛く、とても1人で生活が出来なくなった為、精神科に4カ月半ほど入院して投薬としてはミルタザピン15mg、セルトラリン100mg、ルネスタ3mg、オランザピン2.5mg、9月14日から痛みについての治療でセルトラリン100mgからスイッチする形でサインバルタ20mgを開始して1週間後に40mgに増量して投薬治療を受けており、若干痛みは改善しましたが根本的な痛みは一向に引かず、副作用でめまい、ふらつき、脱力感、胃痛、胃もたれなどが出現しました。
7月上旬〜8月中旬まで精神科の保護室に入っていて1日に何回も硬いドアの開け閉めで
両手を痛めてしまい手が痛くてドアノブが開けづらいのでかばってるうちに
ドアの開け閉めをするときに全身に変な力が入ってしまい首、背中、腰、肩、腕など
広い範囲を痛めてしまいました。

(4)10月9日に行きつけの整形外科で全身のマッサージを受けるもこれが逆効果で逆に痛みが悪化してしまいました。

(5)10月10日に血液検査を受けて特に異常なし、両手、両足、心臓、背中、腰のレントゲンを撮りましたが、特にひびや骨折は無かったのですが、左手の中指にガングリオンが発見されました。こちらは手の専門の整形外科を紹介してもらう話になっており現在保留中です。

(6)入院中から飲んでいたオランザピンの副作用で舌をもごもごしたり顔や全身のこわばりや異常な食欲の亢進の症状が出た為、10月15日に主治医に相談のうえでオランザピンを1.25mgに減量してもらいましたが減量しても副作用は続いた為、10月22日から中止しましたが顔のこわばりや全身のこわばりは少し改善するも完全には治っておらず舌のもごもごに加えて身体の震えやめまいやふらつきや脱力感なども続いているため心配になり10月27日に脳神経内科を受診して脳のMRI検査を受けましたが脳や神経に異常はなく服用から数カ月経過してオランザピンよりも9月14日から開始したサインバルタの副作用可能性が高いのでは?と言うご意見でした。
【質問1】
(1)の投薬がきっかけで発症した全身の疼痛の治療法はサインバルタの服用が最も最適なのでしょうか?副作用がしんどくて最近は服用を続けるのが難しくなってきております。

【質問2】(1)の投薬から既に8カ月以上経過しておりもう治る見込みがないのでは?と途方にくれております。受診するとしたらペインクリニックなどになるのでしょうか?

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