パーキンソン病 運動と疲労感 60代前半
person60代/男性 -
【診断・病歴】
- 2022年にパーキンソン病と診断
- パーキンソン病と診断される以前から疲労感に悩まされています
【現在の症状】
- 疲労感(1日中)
- 動作の緩慢
- 右手の震え(時々)
【服用中の薬】
- アジレクト 1錠/日
- メシネット300g 1日3回に分けて服用
【取り組んでいる運動療法(理学療法士の指導のもと)】
- 有酸素運動:週180分
- 歩行:1日8,000歩
- 体幹トレーニング・ストレッチ:週300分
【運動療法の経緯】
- 今年の春ごろから上記の運動療法に取り組み、運動量が増えました
- 約3か月後の8月ごろ、動きがよくなったと実感しました
- その後は疲労感が強く出ており、運動の後はぐったりして横になっていることが多いです
- もともとの疲労感と運動による疲労感が重なり合い、続けるモチベーションが上がらないことが増えてきました。学生時代に本格的に運動をしていたためか、苦しくても運動を続けることは出来なくはないです。
【相談したいこと】
- 強い疲労感を感じても運動療法は続けなければ本当の意味での体力はつかないのか、それとも運動量を減らした方がよいのかを知りたいです。アドバイスをどうぞ宜しくお願いします。
内科分野、他 に限定して相談しました
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