治療中のウィルス性いぼの感染力
person30代/女性 -
今日ウィルス性いぼの液体窒素治療を2週間おきにやっていて、今日が4回目でした。
先生がいぼの瘡蓋をハサミで切って剥がしました。
そしてさらに焼いてくれました。
1、はさみで切った直後出血などはないかと思ったのですが、お風呂の前にワンタッチパッドをはがすと、焼いた後の皮膚が丸く赤くなっている中の一部が赤い点のように少しじゅくっとしているように見えました。
瘡蓋はまだ皮膚にくっついていたので、もしかしたら一部無理やり剥がして傷がついたのかもしれないと思いました。
もしも一部傷がついていたら、そこにさらにイボが感染してしまいませんか?
2、前回焼いた瘡蓋が一部皮膚にくっついたまま残っているのですが、そこは今回焼いていません。もしそこの下にまだイボが残っていたら、前回焼いてから次焼くのが1ヶ月後空いてしまう事になるのですが、その間にいぼがさらに厚くなったりしますか?
3、お風呂上がりにワンタッチパッドをつける時、皮膚にあてて、指に巻きつける時に少しパッドの位置がずれてしまいました。
イボに触れたパッドがワンタッチパッドの中でイボがない皮膚について、そこにさらにイボが感染してしまいませんか?
ご回答よろしくお願いいたします。
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