28歳男性 下腹部症状と頭のぼーっと感・だるさが続く
person20代/男性 -
28歳男性です。
【既往歴・検査歴】
- 以前、過敏性腸症候群(IBS)と診断されたことがあります
- 3年前:大腸内視鏡検査で異常なし
- 約1年8ヶ月前:胃カメラで逆流性食道炎のみ指摘
【現在の症状】
ここ2〜3ヶ月ほど、以下の症状が続いています:
- 下腹部の張りや圧迫感やぎゅーとする痛み
- お腹のぐずぐず
- 胃のムカつきもたまに有り
- 便意の増加(1日1回→2回になることあり)
以下の症状はありません:
- 強い激痛・体重減少
また、倦怠感、寒気、頭の重だるさ、頭のぼーっと感やが4年近くあり、
最近特に強く、日常生活に支障が出ています。
【受診・検査状況】
- 泌尿器科(前立腺、膀胱)のエコー・尿検査:異常なし
- 腹部レントゲン:ガスの異常貯留なし
- 12月16日に胃腸の内視鏡検査予定
【現在の内服薬】
- アデホスコーワ10%
- メコバラミン錠500「トーワ」
- ラフチジン10mg
- モサプリド
【相談したいこと】
1. 内視鏡で異常がなかった場合、次にどのような対応(薬の調整や他科受診など)が一般的に考えられますか?
2.頭のぼーっと感や体のだるさを楽にしたいのですが、どのような対処や受診先が考えられますか?
3. 今の症状の強さから、内視鏡を待たずに早めに受診した方がよいポイントがあれば教えてください。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





