抜け毛 精神面 偽性副甲状腺機能低下症
person30代/女性 -
偽性副甲状腺機能低下症と診断されています。
以前から抜け毛が多く、長期間にわたって髪全体の抜け毛が気になっています。シャンプーやドライヤーの際に大量に抜けることがあり、以前と比べて髪が細くなったようにも感じています。
また、精神面についても気分の落ち込みがあり、何度もきえたいと思うことがあります。
具体的には、今の生活や人間関係など、すべてを投げ出して一人になりたい、誰とも関わりたくない、何もかも捨ててしまいたいという気持ちになります。
実際に環境を変えたり、一人になったりしたいと思っても、経済的な事情からそれが難しく、自由に動けないことがさらに精神的な負担となり、落ち込むという悪循環になっています。
偽性副甲状腺機能低下症について調べたところ、毛髪の異常や抑うつなども症状として現れることがあると知り、自分の症状との関連が気になっています。
直近の血液検査では、カルシウム値が現在7.1まで低下しています。通常は9前後で推移しています。
現在の主治医には、こうした身体面や精神面の症状について相談しづらい事情があり、新しい病院で改めて診察や検査を受けることを考えています。
これらの症状は偽性副甲状腺機能低下症に関連している可能性があるのでしょうか?
また、甲状腺機能異常などの合併症や、ほかに考えられる原因について、どのような検査を受けるべきでしょうか。
新しい医療機関を受診するにあたり、どの診療科を選び、どのような検査を希望すればよいかも含めて、専門的なご意見を伺いたいです。
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