小学5年生の娘の不登校と心身の変化について

person10代/女性 -

小学5年生の娘について相談です。

【これまでの経過】
- 小1頃から朝の行き渋りがあり、登校前に腹痛や泣くことがありました。休むと腹痛は治まることが多かったです。
- 小2頃から夜更かしが見られました。
- 小4頃から朝起きられなくなり、涙もろさも目立つようになりました。
- 担任との相性も良くなく、小4の3学期頃から不登校が本格化しました。
- 現在も登校できる日とできない日があります。学校自体は嫌いではなく、行けば楽しめることもあります。

【性格・普段の様子】
- 以前から怒りやすく、注意や促しに反発することがあります。
- 興味のあるゲームやタブレットには集中しますが、興味のないことには集中しにくいです。
- 気持ちの切り替えや行動を始めることが苦手です。
- 宿題などは一人で取り組むことが難しく、親が近くにいることを求めます。
- 人目を気にし、遅刻や保健室登校など、周囲から目立つことを嫌がります。
- 自分の気持ちや困っている理由をうまく説明できないことがあります。

【最近の変化】
- 朝起きられない日が増えています。夜更かしする日もありますが、寝る時間が同じくらいでも起きられないことがあります。ただし、起きれば日中は普通に活動できます。
- 家でゴロゴロすることが増え、好きな絵やゲームへの反応も以前より薄くなりました。
- 休日も同じような様子ですが、秋祭りでは友達と楽しく遊べました。
- 自分から話したり、ゲーム内の友達との交流やイラストの依頼について話したりすることはあります。
- 最近、初潮を迎えました。不登校が本格化したのは初潮の約1年前です。

【治療・相談予定】
- てんかん治療中で、ラコサミド0.5を朝夕服用しています。
- 今月、心理士との面談を予定しています。

【相談したいこと】
1. 初潮の約1年前から、ホルモン変化が睡眠や気分に影響することはありますか?
2. 最近の起床困難や意欲・感情表現の低下は、思春期や睡眠不足によるものでしょうか。それとも抑うつ状態の可能性もありますか?
3. 性格や行動の特徴から、発達特性が関係している可能性はありますか?
4. ラコサミドの副作用が眠気や気分・意欲に関係する可能性はありますか?
5. どの診療科で相談するのが適切でしょうか?

不登校だけでなく、以前と比べて日常生活全体の活気が低下しているように感じ、心配しています。

注目の情報

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