胸線腫が悪性かの最終検査及び敵する療法について

person40代/女性 -

今年1月のX線検査の結果、要再検査の為CT、PET、MRI検査の結果、右側に2×4cmの腫瘍で中は水のようになってるが悪性の可能性が高いと診断されました。悪性かの最終判断の為、約1時間の開胸手術での病理検査及び最低1週間の入院が必要と診断されました。検査の為に全身麻酔での開胸手術と聞き腔鏡下手術等(単語が間違ってるかもしれないですが開胸せずに細い管等での検査)切らずに検査できないか?と聞くと大事な組織に近く肺等に穴があく恐れがあり無理との事でした。右肺部にも細かい点々が数箇所あり転移の疑いありと言われ早く最終検査をと思う反面、セカンドオピニオンを受けたりより良く体に負担の少ない検査や療法ができる病院等はないのか?と思い質問しました。現在、通院してるのは総合病院で担当の部長ドクターいわく私の症状の患者はこれまで二件程あったとの事で少なく感じそれも含むて不安です。以上、悪性か判断する最終検査の方法で他に考えられるものと今後の療法やセカンドオピニオン及び通院病院の先生のお話について等々幅広く具体的なご回答、アドバイスをお願い致します。あと、お伝えした情報で考えられる今後の経過、治癒の可能性、手術や治療の方法や困難さ等も教えてください。

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