食事をするのが怖くて
19歳になる長女ですが、14歳の頃より適応障害による摂食障害になり現在も治療中です。昨年の夏、過食気味になり不安が高まり入院しました。それ以後、波はあるものの、自分のペースで生活し休息を取りながら短期間のアルバイトも何とか出来る様になりました。しかし家族がインフルエンザにかかり2週間ほど、長女の話しを聞いたり、一緒に外出する事ができず家にいる状態が続いた為か調子が段々悪くなり、体重がとても気になりだしました。以前から体重」の変動に敏感で、調子のいい時は「このくらいは、変動範囲だからしょうがないか!」と自分で言い聞かせる事も出来コントロール出来ていましたが、現在は、コントロールが出来なくなり食事をすると太るという気持ちになり食事の量が減り体重も5キロほど減りました。常に体重の事が頭から離れず不安があるようです。その為今は無理をせず何も考えないでゆっくりと休養させています。
食事も無理をせず少量を三食食べていますが、それでも体重は、減少しているので心配なのですが、大丈夫でしょうか?
食事を最低限の量は食べないとやる気も気力も出ないと思うのですが?
本人も何もできないのも辛いと言っているのですが・・とにかく今は、「焦らず体を休めてね!」となだめています。
カウンセリングは、効果が有るのでしょうか?
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