疣ぜいの治療
person30代/男性 -
「ウイルス性の疣ぜいというのは一度、罹患してしまうと一生付き合って行かないといけない病気なんでしょうか?」
現在、左の手の甲に出来た湿疹をウイルス性の疣ぜいと診断されて、週一回のペースで液体窒素の付いた綿棒を患部に当てる処置を受けています。
治療を開始し約1ヶ月が立ちましたが、綿棒を当てた場所は火傷のような状態になり、その後目立たなくなってきているのですが今日、手の甲の別の場所にも新しくポツンと出来ているのを発見しました。
今自分は「疣が出来ては綿棒をあてる治療をずっと続けて行かないといけないのかな?」という気持ちになってしまい気分がすぐれません。良きアドバイスをよろしくお願いします。
ちなみに罹患後は手洗いはしっかりとこまめに行っています。
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