ひどい独り言1
person40代/男性 -
内縁の主人についてです。同居して十年になります。
最初の五年は寝言に悩まされましたが、寝言が少なくなると日中に寝言と同じ様に話します. この五年はひどい独り言を言います
まず、一日に何十回も単語だけを言うパターン。おい うぃ ああ えぅ <意味をなさない奇声> 畜生 くそっ イライラする<突然怒り出す言葉は特定の誰かにむけられてはいない>
頭が痛む 腰が痛い
胸が痛い 背中が痛い肩が痛い 心臓が痛い俺は脳卒中だ
心筋梗塞だ
結核ちがうか、血管が詰まってる と一人で言う これは十年前から。しかし 至って健康。歯医者以外病院知らずで病気になりたい病みたいです。
テレビでは 賠償金 投資 融資 商標登録 代表取締役 取締役、特許と云う言葉に過剰反応します。アナウンサーが『商標登録を取った商品です』と言ったとたん 『何!商標登録だと!どう言うことや』とテレビと話しをしています。もちろんいちいち酷評は忘れません。テレビは黙って見る事は出来ません。ものすごいうるさいです。
しかし、一番ひどい独り言は<一人芝居パターン>です。
実際の言葉
『いや、この家の家主が建てた時にここに柱を入れたのでこれはわかりません、家主に聞いてください、……えっーー…柱の素材については…家主がですね、とにかく前に入れたもので…』営業マン
別日
『この領収書が証拠や、こっちには領収書があるんや、これは証拠や、領収書がある限りうちの勝ちや、証拠がこれや。…賠償金の件ですが…領収書がありますから、…これは証拠や、…いや違います。領収書ですから』弁護士
※すみません書ききれません 続く
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