高齢患者の 手術について

私の母ですが 今年 70歳 先日 肺がん(腺癌) b
甲状腺腫大(タバコ 肺気腫)肺結核 肝障害)
DEA;121 腫瘍3.5cm 胸壁浸潤 ということを
告げられました.
周りの人は もう高齢だから 手術せずに だましだましで行けば10年ぐらいもつんでは・・とかいいます。

手術して悪いところを切除し転移を防ぐことと
痛い思いをせずに このままのペースで 寿命を全うすることと どれぐらいの差があるのでしょうか?
今は 自覚症状もほとんどなくもともと 気管支や喘息で悪いのですが ガリガリだった体が 最近はよく太り ご飯もおいしいといいます。
手術の方向に向かうとは思いますが 述語の 転移と言うのは 高齢の場合 ドレぐらいの割合で起こるものなんでしょうか お忙しいとは思いますが よろしくご指導くださいませ.

person_outlineニックネーム32さん

2名の医師が回答しています

和歌山の医師 一般内科 先生

腫瘍科

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