膝屈折支持の頭低位、肩当て使用の手術で...

lock有料会員限定

私の友人が、上肢を腕台上で外転(67.5-90度)しての長時間の手術を受けました。術後に腕神経層麻痺を生じ後遺症に苦しんでいます。頭低位での維持時間は4時間強でした(全麻時間トータルでは7時間強)。麻酔科医師は肩当ては触っていない、砕石頭低位だ、と言って過失を認めようとしません。
そもそも、外科手術で上肢を外転させる理由は何なのですか。私は、専ら、便宜的事由が慣習化したもの、と考えています。
これは、ごく最近、空気静注で新聞を騒がせた手術室での出来事です。
是非、全国の麻酔科医師・外科医師・産婦人科医師の先生方のご意見を賜りたいものと一筆しました。よろしく御願い致します。

person_outlineDr.Britt信奉者さん

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

1名の医師が回答しています

自分の症状に合わせて相談したい方はこちら

  • 今すぐ相談OK、24時間365日受付中
  • 最短5分、平均5人の全国の医師が回答
  • Q&Aを引用した相談もできて簡単

あなたの周りにこんな方いませんか?

  • 約束や、用事をよく忘れる
  • 作業を順序立てられない
  • じっくり考えるのを避ける

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師