接骨院と同時通院・バレエに向けてのリハビリについて
person20代/女性 -
カテゴリ違いであれば申し訳ありません。
私は昨年の秋に左足が足根洞症候群の診断をを受け、現在も経過観察中でリハビリを行っています。
ただ主治医の先生の所は理学療法士の先生とマンツーマンの為、自費でのリハビリになります。その為2週間に1回は先生とのリハで、それ以外は週2回位先生からのプログラムをセルフで行う物をやっています。
またクラシックバレエをやっているのですが、3月に発表会を控えています。
その為この先怪我がどうなるのか、足の痛みがどうなるのかが凄く気ますますになる様になりました。
その為昨日バレエの治療も専門に行われている、接骨院を昨日受診しました。やはりアラベスクをする時こうで、プリエをする時はこれが出来ないなど、バレエ用語のまま会話が出来るのは、凄く安心というか魅力的でした。リハビリの先生に接骨院に通おうと思っている事を伝えるべきか、迷っています。
私がバレエにかける想いを知って下さっているので、お話したい気持ちがあります。
先生方からするとやはりあまり良い気はしないのでしょうか?
また整形外科でも、バレエとはやはり特別な知識が必要で特殊と思われてしまう物なのでしょうか?
長々申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
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