黄体ホルモンの減少とは?
黄体期の最後1週間からだらだら少量の出血があるのが、数ヶ月続き、婦人科で血液検査をしたところ、ある先生は異常なしといい、1ヶ月後別の先生が同じ検査の結果をみて、黄体ホルモンは減ってきていますといいました。お医者様によって違うことを言うのはどうしてでしょうか?この黄体ホルモンは減ってもホルモン治療で補ったりしないで大丈夫なのでしょうか? 今は漢方の加味しょうよう散を4ヶ月ほど続けて様子をみていますが、この黄体期の最後の出血はなかなか良くなりません。現在43歳ですが更年期の始まりなのでしょうか?
ホルモン治療は卵胞ホルモンと黄体ホルモンの両方を補充するやり方しかないといわれましたがそれはまだ必要ないようなことも言われました。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





