乳腺症診断後の定期検診で

person30代/女性 -

健康診断のマンモグラフィーで両側の胸に石灰化が発見されて、病院で再検査。結果は乳腺症。半年に一度の定期検査をしていたが、10月の検査で状態が変化したため、大きな病院を紹介された。変化は、左側の石灰化が消え、右側が増えた事。大きな病院では、『左側が消えたし、おそらく大丈夫なのでマンモトームではなくMRIを行う。急いで検査する必要もないから12月にする』でした。

こちらで、いろいろ相談させていただいて、『左側が消えたのはマクロファージの影響では!?右側も消える可能性あり。MRIもいらないのでは!?』と解答頂きました。

状況的には、こんな感じですが、いろいろ調べてくれた友達が、『ヘルパーT細胞は、ホルモン物質を生産する事でマクロファージを活性化する。
ホルモン物質は女性の性活動を促進する働きがあり、更年期以降は分泌が減少する。とウィキペディアに書いてた!!
だから性的に満たされる状況は心身的にも良く、マクロファージの活性化につながる』と言うのです。 そのまま信じるわけではありませんが、偶然にも前回検査の両側に石灰化が確認された時から、左側が消えた今回の検査の間の期間は、性的に満足してる期間(それまではレス状態)と重なるのです。
何か関係あるのでしょうか?
変な質問ですいません。

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