手術について
30代の女性です。右胸にある繊維線種の定期検診のため先月マンモ、エコーを。その際、右胸に乳管の広がってきている部分があるからと細胞診をうけました。結果はIIIaでしたが先生はもっと悪性よりを疑うとのことで針生検をうけましょうといわれました。その病院ではできるのが1月になってしまうのでと手術もできる他の病院を紹介していただき今月いきました。その病院でエコーをうけると先生はたしかに乳管が広がっています。針生検してもまた擬陽性がでるとおもうのでMRIをしましょうといいうけました。結果は造影剤で染まっている部分が2箇所(1つは1.5センチくらいの範囲、もうひとつは5ミリくらい)MRIでは悪性か良性かはわからないので来月手術でとることになりました。切除範囲は直径3センチくらいで傷は4センチくらいになるとのこと。もうひとつの小さい影は確認できれば切除するが経過観察でも問題ないとのことでした。
悪性か良性かもわからない状態での手術ははっきりいって不安があります。とったものが悪性だった場合とりきれていなければ再手術ですよね。擬陽性のまま手術に臨んでいいものかなやんでいます。また、このようなことは結構あるのですか?
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





