臼蓋形成不全について
person30代/女性 -
数ヶ月前に病院で股関節の臼蓋形成不全との診断を受けました。
最近になってたまたま腰痛で他の病院に行ったのですが(数ヶ月前に行った病院が休診日でしたので)その2件目の病院で臼蓋形成不全の話しをしたところ、腰のレントゲンと共に股関節のレントゲンも撮る事になったのですが、そちらの病院では臼蓋形成不全ではないとの診断でした。2件目のお医者様が言うには「角度が25度以下が臼蓋形成不全なのですが、右が27度、左が35度なので臼蓋形成不全ではない」との事でした。1件目のお医者様は角度を計ったりされていませんでした。(私が待合室にいる間に計ってらっしゃったのかもしれませんが)レントゲンを見せて頂いたところ、右と左を見比べると、右の臼蓋の方が小さかったのですが右27度と左35度という数値はどういう事なのでしょうか?(多分CE角というものだと思うのですが…)
また2件目の病院でレントゲンを撮る時に、足のひら?を内側に傾け内股にするように言われたのですが、技師の方がレントゲンを撮る時に少し足ひらの角度を変えてしまったような気もするのですが(あまり内股になっていなかったかもしれません)そういった事で臼蓋の写り方が変わったりするものなのでしょうか?
お忙しいとは思いますがよろしくお願い致します。
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