更年期障害と自己申告している人とのつきあい方について
上司が更年期障害だと言い心療内科にかかり投薬治療を受けているようです。しかし、
・薬の副作用と言い、仕事や会議中に居眠りばかり
「鬱に落ちた」と言い寝てしまうことも・・・・
・時に訳の分からないことで癇癪を起こす
・自分勝手で対外的にも支障がある対応をする
・以胸を押さえて呼吸困難に近い苦痛を訴えることあ り。救急車を呼ぼうとしても、「更年期の影響だか ら呼ばないでくれ」と言い、症状が治まった頃を見 はからい帰宅を促しても帰らない
等といった状態です。
同じ職場にいる者として、更年期だからと言って許されないこともあると思います。上司なので仕事の指示もありますが、刻々と指示が変わったり「そんなことは言っていない」などと言うこともあるため、周囲は翻弄され我慢できない状態です。
主治医に薬の処方等の相談をして欲しいと頼んでも、しっかり相談しないばかりか、「寝ないために薬は飲んでいない」等という始末。 体が心配なので服薬するよう勧めても、言うことは聞いてもらえません。
こんな人にどう対応したらよいのでしょうか?
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





