加齢黄班変性症の治療について

person60代/男性 -

現在、首記病名を指摘されていますが、主治医からは矯正視力が0.5以下になった時、はじめてレーザー光凝固術をするのであって、それまでは治療薬その他は無いとのことで、対応は一切しておりません。
一方、昨年12月の関西テレビの番組で治療薬としてルセンテスがあり、保険適応もあるとのこと。
また、視力の改善効果も見られることがあるとの話でした。
改善効果がなくても、今の視力維持だけでもありがたいのですが、どちらを信じて対応すればいいのか迷っています。
なお、このことは主治医にも相談しましたが、やはり、前者の回答でした。
また、セカンドオピニオンとなれば、自主診療となり、診察料が高額の支払いとなるので、直接、他の眼科(例えば、テレビで照会された病院)に診てもらいに行けばどうですかとのことでした。
今のままで、様子見(矯正視力0.5以下になるまで)か、あるいは治療薬ルセンテスを使用(あるいは詳細確認)の為、一度、別の病院(家からは遠い)に行くか、いずれがよろしいでしょうか。(なお、主治医には、(加齢黄班変性症以外に)緑内障もあり、これは今後とも診てもらいますが)

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