特発性?血小板減少性紫斑病での妊娠

person30代/女性 -

こんばんは。私は平成10年6月から8月まで血小板減少性紫斑病で入院をしていました。様々な検査の結果、EBウイルスが原因と判明し、免疫グロブリン静注により回復しました。
その後、平成12年に妊娠しましたが、妊娠中期より血小板の数値がガクンと減り、臨月に入る直前の検査で7万になり、『2週間で2万減ってるからこれ以上待てない』と言われ、臨月3日目で計画出産しました。
これは、特発性血小板減少性紫斑病と判断しても良いのでしょうか?
またこれから妊娠を希望していますが、前回よりも高齢な事もあり、血小板が臨月までもってくれるのか心配です。
血液疾患のカテゴリーが無かったので、こちらに書かせて頂きました。宜しくお願いします。

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

1名の医師が回答しています

自分の症状に合わせて相談したい方はこちら

  • 今すぐ相談OK、24時間365日受付中
  • 最短5分、平均5人の全国の医師が回答
  • Q&Aを引用した相談もできて簡単

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、31万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師