全身麻酔目が覚めるに該当するQ&A

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全身麻酔での予定帝王切開について

person 20代/女性 -

8月出産予定の妊婦です。 34週時点で逆子、35週の妊婦健診でも逆子であれば予定帝王切開の手術日が決まります。 予定帝王切開=局所麻酔、緊急時=全身麻酔のイメージでしたが、産院の先生から「うちは予定帝王切開でも全身麻酔で手術している」と説明がありました。 「局所麻酔だと手術中に血圧が下がりすぎて嘔吐してしまう方もいるから母体の負担が少ないように」という理由のようです。 ・赤ちゃんは眠らず、母体のみ眠る全身麻酔 ・喉でやる全身麻酔ではないから目が覚めた後に喉に違和感とか痛みが出ることはない ・縦切り、溶ける糸で縫合 ・飲水禁止は当日朝から、昼頃に手術して経過が良い場合は当日夜から飲水開始 ・同じく経過が良ければ翌日から飲食開始 という説明もありました。 詳しい手術方法については手術日が決まった際に改めて説明してくださるそうですが「もし局所麻酔での帝王切開を希望するのであれば大きい病院に紹介状を書くから35週の妊婦健診の時にどうするか決めて」と言われています。 ですが、ネットで調べても予定帝王切開で全身麻酔された方をなかなか見つけられず判断に困っております…。 そこで先生方に質問です。 ・赤ちゃんは眠らず母体だけ眠る全身麻酔とはどのようなものなのでしょうか。 ・この全身麻酔の場合、どのようなメリット、デメリットがあるのでしょうか。 お教えいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

就寝中や静かにしている時の動悸

person 60代/女性 - 解決済み

動悸について何度も相談させてもらっています。度々申し訳ありません。2年前にショックなことがありそれから動悸が始まりました。1年半前に、総合病院の循環器科で、 …心エコー、24時間ホルダー、血液検査等行い、期外収縮で心配はない、しいていえば、心療内科に、と、言われ心療内科でサンリズム50mgを頓服としてもらいました。その後、何か心配事があると動悸があったもののサンリズムを服用したりしなかったりでやり過ごしてきました。 11月末に耳下腺嚢胞で全身麻酔で手術をし、その後、退院してからしばらくして動悸がでるようになりました。入院中に寝られなかったりした緊張からか、と、思いましたが、もともと、家でじっとしておられない性格で、退院後は、安静期間としてあまり動かなかったためか、仕事も休んでいたので家にいるストレスだったのかもしれません。 でも、それから動悸が落ち着きません。 動いている間は大丈夫です。仕事が静と動の差が激しいのですが、動いている間はどうもなく、静かにパソコンの前に座って仕事をし始めると、みぞおちあたりがゾワゾワしはじめ、しばらく続きます。夕飯を食べてからもだし、就寝中も、朝方になると、ゾワっとして目が覚め、そこからしばらく調子が悪いです。痛いとか、息苦しいということはなくゾワゾワ感の気持ち悪さでとても嫌な気持ちになります。 手術前の心電図も問題はなく、手術中も特に何もなかったと思います。しかし、手術後一ヶ月で、何か問題ある病気になったのでしょうか?心療内科の先生は私の性格などよく知ってくださっているので、サンリズム飲んで、もし、気になるなら精神安定剤もだすけど、とは言ってくださいます。今日も、仕事でとても忙しくしていました。全くどうもなかったのですが、夕飯を食べて座っている今、また、みぞおちがゾワゾワしはじめました。夜が怖くて仕方ありません。 どのように考えたらいいのでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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