気管粘液栓に該当するQ&A

検索結果:14 件

非結核性抗酸菌症の疑いと診断されました

person 60代/女性 -

 血痰が出て、CTを撮りました。  右肺尖部に陰影、舌区気管支に軽度肥圧し、粘液栓、周囲にすりガラス影。  舌区に陰影を認めることから、非結核性抗酸菌症を疑う。右葉間胸膜下、胸膜下の小結節は肺内リンパ節を疑う。という診断でした。(追記 甲状腺の濃度170HU は異常高値を示し、アミオダロン中毒症roを)  血痰は1度で収まりましたが、痰がらみの咳は続いています。それ以外は特に気になる症状はありません。受診した循環器内科の先生からは、この菌は他の人にうつることなく、あまり心配しなくてもよいとのことでした。ただ中に1割悪性の菌があり菌の特定には痰の培養検査が必要だとのこと。現在の痰の量では検査は難しいし、このまま様子を見ましょうとのことでした。  ひとまず安心はしたものの、日和見感染症であるということや、昨年から気管支近くの胸の痛みを感じていたので、不安な気持ちは拭えません。心配ない菌だけど、治すには、結核の薬を2年間飲み続けてやっと効果が出るような菌だとのこと。  これから先、どのようなことに気をつけていけばよいか、不安を解消したいと思い先生にお尋ねします。また、医師から説明がなかったのですが、アミオダロン中毒症とはなんでしょうか。お教えください。

6人の医師が回答

「血痰、喀血がでました。肺癌と気管支拡張症の違いについて」の追加相談

person 30代/男性 -

引用した内容でA病院に通っております。 他の先生の意見も聞きたく3ヶ月前ぐらいにB病院に診察に行きました。そこで血液検査と呼吸機能検査とCT検査をしました。 CTの検査結果を記載します。 【所見】 ・右肺S9に気管支壁肥厚と粘液栓、周囲のすりガラス影を認める。 ・右肺尖部にブラを認めます。 ・その他、肺野に異常ありません。 ・胸水は認めません。 ・縦隔に異常ありません。 【読影結果】 ・右下葉気管支肺炎 呼吸器機能検査が年齢よりも22歳も高く基準値ギリギリとあまりよくありませんでした。 B病院では気管支拡張症ではないと思われます。との意見でした。 意見が異なり戸惑っています。。 現在の体調は喀血や咳もない状態です。 息苦しさだけありしんどい時が多いです。 以上をふまえて質問があります。 1)、気管支拡張症が2つの病院で意見が別れましたが、診断は難しいものなのでしょうか?肺炎からは喀血しないとは思うのですが。。 どちらを信用していいのか戸惑っています。 2)、上記に記載しているCTの検査結果だと、先生方はどのような診断になりますか? すりガラス影は前回のCTの時にも同じ位置にありました。今回の検査では消えてませんでした。 3)、呼吸器機能検査が実年齢よりかなり高く数値としてはギリギリの基準値だったのですが、気にしなくていいものなのか気になります。 長くなりましたが、返答のほうよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

人間ドックの胸部CTの結果について

person 50代/男性 - 解決済み

7月末の人間ドックの胸部CTの結果が今週届きました。内容は次のようでした。  ・所見:胸膜肥厚を認めます(右上葉・左上区)→診断:陳旧性胸膜炎      気管支の拡張・気管支粘液栓(右中葉・舌区)→気管支拡張症      浸潤影を認めます(舌区)→急性肺炎      今回、新たに10m未満の結節を認めます(右中葉・舌区)→結節(10mm未満)  ・判定→C:胸部に所見を認めます。かかりつけ医で定期的な観察と指導を受けましょう。 (3ヶ月後)  ちなみに、1年前の人間ドックの胸部CTの結果は、以下のようでした。  ・所見:胸膜肥厚を認めます(右上葉・左上区)→診断:陳旧性胸膜炎      気管支の壁肥厚を認めます(右中葉)→気管支炎      浸潤影を認めます(舌区)→陳旧性肺炎   ・判定→C:胸部に所見を認めます。かかりつけ医で定期的な観察と指導を受けましょう。(6~12ヶ月に1回)  昨年度よりも、結果は悪くなっているようにとれます。かなり深刻な内容でしょうか?3ヶ月後まで医者にかかるのを待つのではなく、1日でも早くかかった方がよいでしょうか?ちなみに最近の症状としては、痰が絡んでいるような感じがすることが多いのですが、痰はほとんど出ません。咳はたまにあるくらいです。発熱はありません。たまに胸のあたりが少し重いような感じがすることもあります。  どうぞよろしくお願いします。      

2人の医師が回答

気管支拡張症(軽度)と喘息の咳なしの息苦しさの原因

person 40代/女性 - 解決済み

気管支拡張症と喘息、関節リウマチを同時に発症しました。 喘息の治療は1ヶ月目で(治療薬は下記に記載)咳はでないのですが苦しさがまだまだ引きません。 メプチンを吸わない日もありますが、MAXまで吸う日もあり、意識をして吸い込まないと息が出来ない感覚で大変苦しいです。 関節リウマチもあるからなのか喘息の苦しさからなのか倦怠感で日常生活もままなりません。。 上記の点から4つの質問失礼致します。 1 この苦しさは喘息のコントロールが付いたら落ち着きますか? 2 気管支拡張症がある限りずっと苦しいのでしょうか? 3 関節リウマチの本格的な治療(メトトレキサート など)を開始したらもっと苦しくなってしまうのでしょうか? 4 リウマチと喘息のコントロールがつけば日常を取り戻せるでしょうか。。? 投薬状況⇩ ▶︎ 気管支拡張症 (軽度.原因不明) 肺Mac 陰性 (血液検査.痰培養 5週目) 痰培養でクレブシエラは出たようです。 投薬 カルボシステイン ▶︎ 喘息 アレルギー検査はまだ CT検査で粘液栓指摘されましたが 再CTでほぼ消えていました。 投薬 テリルジー.モンテルカスト 1ヶ月目 メプチン ▶︎関節リウマチ 3ヶ月前発症 ケアラム(イグラチモド)3ヶ月目 現在CRP 0.02で落ち着いてはいます。 担当医からは具体的な回答がない為先生方のお話をお聞かせ頂きたく思います。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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